アークバリア21 今なら料金25%オフ!

アークバリア21の特徴

重厚感のあるボディの輝き
●水っぽい光沢ではなく塗装色本来の輝きをしっかりと表現。
●淡色はもちろん。多くの無機質系コーティング剤が不得意としている濃色のボディでも高級感のあるツヤを実現します。

キズのついたボディも輝きを取り戻す
●施工過程において丁寧な地下処理を施し、ボディの鏡面のように仕上げてから「アークバリア21」を塗り込むため、軽度の劣化やキズならば新車のような輝きがよみがえります。

他商品に比べて5〜10倍の超耐久性
●少なくとも3年以上。コーティング剤の定義を遥かに上回る圧倒的な持続性。
●有機材や無機系のとは違い、理論上、流れ落ちることのない「アークバリア21」ならではの性能です。

酸性雨・塩害・埃を跳ね返す
●塗装面を酸性雨や潮風から徹底ガード。
●親水とも撥水とも異なるフロントガラスのような水弾きで、サッと水が流れ落ちる「切水効果」が抜群です。

手掛けWAX一切不要
●面倒なワックス掛けの手間を一切省き、日常の手入れは洗車だけでOK。
●研磨剤や微粒子系のワックスはガラスの被膜をキズ付けてしまうため使用をお控えください。

塗装色を色褪せから守る
●耐紫外線・耐薬品・耐浸透水においても高い効果。
●雨の後でも水滴が残りにくく、ウォータースポットによる被害を防止し、塗装劣化や色褪せからボディを守ります。

洗車機もOK!
●完全無機質のガラス被膜の為、洗車機などの強い洗剤を使用しても、効果は持続。
●手間を掛ける事なく美しいボディを保つことができます。(洗車機によっては細かいキズが付く場合があります。)
水弾き

【耐久性】
現在市場に出回っているコーティング剤の多くは耐久性がネック。仮に3年や5年といった保証をつけていても、特殊なメンテナンスを強要されたり、洗車機はダメという制約が多いのが現状です。
「アークバリア21」は施工の段階で丹念に下地処理を施し、完全無機質の溶剤を手作業で塗り込んでいく。この段階で手間を惜しまないことが結果的に耐久性が高く、かつカーオーナー様に手入れの負担をかけない理想的なコーティングを実現しているのです。現在報告されているもので4年以上の持続期間を誇るものがあります。データ追跡中のためその持続力はまだまだ伸びていくでしょう。

【表面硬度】
施工2週間程度でガラス被膜が完全に硬化する「アークバリア21」。表面にキズがつきにくいということは、そこに溜まる汚れが少ないということ。くもりや塗装劣化をシッカリと予防しているのです。
ガラスコーティングはボディの塗装面にガラスの塗装をもう一枚施したようなものなので砂利のついた布や研磨系のワックスなどでキズがつく恐れがあります。このことは美しいボディを長く保つために、ぜひ知っておいていただきたいと考えております。
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メンテナンスキット
施工手順
1.洗浄・鉄粉除去
ボディに付着した鉄粉や油分・汚れなどを落としきります。
2.鏡面処理
コーティング前に下地を丹念に整え、線キズなどを除去しフラットに近い鏡面状態に仕上げます。
3.塗り込み
研修を経た専門スタッフが特殊技術でボディ表面にアークバリア21をコーティングします。
4.仕上げ 独自に開発した仕上げ剤で塗り込んだガラスコーティングの表面を整えます
5.施工完了 完全無機質のガラス被膜がボディを完全に包み、フロントガラスなみの光沢と水切れを実現します。
日常のメンテナンス
洗車の後は、柔らかいクロスなどで吹き上げるようにしてください。
ボディの表面は薄いガラスで覆われているため、フロントガラスの手入れと同様にお考え下さい。
表面にくもりや織キズなどが現れた場合、無理に磨いたりせず、必ず施工店にご相談下さい。
-施工後の注意-
施工後1〜2週間は、洗車しないでください。
研磨材や微粒子系のワックスのご使用については、ガラス膜を削る恐れがあるため、劣化の原因となる場合があります。
料金
車種
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料金
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| 軽 | 47,250〜60,900円 |
| コンパクト | 52,500〜68,250円 |
| ミドル | 63,000〜80,850円 |
| プレステージ | 73,500〜94,500円 |
| ミドルRV | 73,500〜94,500円 |
| ミニバン | 99,750〜12,0750円 |
| ステーション | 73,500〜94,500円 |
※お車の大きさの違いによるものとボディーの状態による差額になります。
※消費税5%を含む料金です。






